おすすめ横山ランドセルとTAKAAKIランドセルを11項目で比較!

TAKAAKIのランドセル
TAKAAKIランドセル

横山ランドセルとTAKAAKIランドセルを11項目で比較!

項目 横山ランドセル TAKAAKIランドセル
ブランド名
サイズ A4ファイルサイズ A4ファイルサイズ
素材 牛革・フィルウエル 牛革・クラリーノ
軽さ 普通 軽い
カラーバリエーション 12色 8色
デザイン性 ニューデザイン オーソドックス
大きさ 標準サイズ 標準サイズ
フィット感 良い 良い
背負い心地 快適 快適
価格 中価格帯 普通価格
耐久性・保証  あり・6年保証 あり・6年保証

人気の横山ランドセルランドセルとTAKAAKIランドセルを11つの項目で比較してみました。

今回は、ランドセルを購入する際に基本となる「1.ブランド名」「2.素材」「3.軽さ」「4.カラーバリエーション」「5.デザイン性」等11項目を徹底比較しています。両ランドセルの良いところ悪いところ包む隠さずお伝えしていきます。

これからどのメーカーにしようかと迷っている方の参考になれば幸いです。

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1横山ランドセルランドセルとTAKAAKIランドセルを比較!

ランドセルメーカ 横山ランドセル TAKAAKIランドセル
ブランド名
サイズ A4ファイルサイズ A4ファイルサイズ
素材 牛革・コードバン・クラリーノ 牛革・クラリーノ
軽さ 軽い 軽い
公式HPサイト 横山ランドセル公式サイト TAKAAKI公式サイト

両ブランドはデザイン性は違いますが、ランドセルを製造しているメーカなので、サイズもランドセルの標準サイズで現在の小学校の授業に合わせてA4のフルサイズの資料が入る大きさを保っています。

使用素材も牛革・クラリーノと軽さと耐久性と防水性を考慮した製品ラインナップをしていますので、どちらを購入しても遜色がないと思いまうす。

横山鞄のランドセル製造販売元の基本情報

販売業社名 有限会社 ヨコヤマ
販売責任者 横山 悟
所在地 〒500-8151 岐阜県岐阜市元町5-15
電話番号 058-263-2288
メールアドレス support@yokoyamakaban.com
ホームページURL https://www.yokoyamakaban.com

横山鞄のランドセルの公式サイト

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ランドセルメーカー 有限会社 ヨコヤマ
サイズ A4ファイルOK
重量 1200グラム~1300グラム
素材 牛革・フィルウエル
デザイン・カラー 最新デザイン・全12色
耐久性 有り
保証 無償修理・6年保証
ランドセルメーカ公式サイト 公式サイトはこちら

横山鞄のランドセルのお勧め度

価 格 40,000円~72,000円 4.4
サイズ 国産標準サイズ 4.0
重量 1200~1300G 3.0
デザイン 最新デザイン 4.1
素材 合皮・天然皮革 4.0
6年保証 有 5.0

丈夫でデザインも可愛い!横山のランドセルがおすすめ

横山ランドセルのこだわり
横山オリジナルランドセルには小学校の6年間、快適に安心してお使いいただける、さまざまな部品や工夫が施してあります。長年にわたり試行錯誤しながらより使い良いランドセルに進化してきたと思います。牛革や人工皮革の素材の変更、肩ベルトの形状や様々な部品や材質、6年間使用してみないと分からないことばかりです。横山ランドセルは何十年もの試行錯誤の結果現在の形になっています。

【横山のランドセル、軽くて背負いやすい!】

子供たちが毎日背負うものだから、ランドセルはできるだけ軽くて背負いやすいものが良いですよね。そんな中、横山のランドセルは軽さと背負いやすさにこだわった商品があります。

横山のランドセルは、素材に軽量で丈夫な牛革・クラリーノを採用しています。また、肩ベルトや背面パッドには、こだわっっているので、長時間背負っていても息苦しさを感じることがありません。また、肩ベルトは幅広く、肩への負担を軽減してくれるので、小さな子供でも背負いやすい設計になっています。

ランドセルのスライド背カンを狭くした様子
横山ランドセルのスライド背カン
スライドフィット背カンは横山ランドセル専用の背負い部品です。横方向に8段階スライドしてベルトの間隔を調整するこができます。

赤色の岐阜横山セレクトランドセルに共通する背負いベルトです。S字形状を採用した体にフィットするランドセルです。
背負いベルト
横山ランドセルの背負いベルト
小さな体をふわっと包み込むような立体的S字形状に背負いベルトが湾曲しています。

 

横山ランドセルの背負いやすさへのこだわり

ベルト立ち上げ式のウイング背カンやスライド背カンとS字ベルト形状の組み合わせで抜群の背負いやすさを実現しています

赤色の岐阜横山セレクトランドセルに共通する背カンです。ウイング背カンを採用した背負いやすいランドセルです。
横山ランドセルのウイング背カン
ウイング背カンは肩ベルトが左右別々に動くので、背負うときも楽々に背負う事ができ、腕を入れる際もスムーズです。

横山ランドセル

さらに、横山のランドセルはカラーバリエーションが豊富なのも魅力の一つです。男の子向け、女の子向け、中にはユニセックスで使えるデザインもあるため、お子さんの好みに合わせて選ぶことができます。

横山のランドセルは、軽くて背負いやすいだけでなく、丈夫で長持ちするのも魅力の一つです。小学生6年間、ランドセルを使い続ける期間に耐えうる強度を持っているため、経済的であると同時に、お子さんの体にも優しいといえます。

通学に欠かせないランドセルは、横山のランドセルを選ぶと、軽さと背負いやすさにこだわった商品を手に入れることができます。是非、お子さんに合ったデザインの横山のランドセルを選んでみてはいかがでしょうか。

横山ランドセルの背中
Uの字の形にしっかりと膨らみがあり、ランドセルが重くなっても腰への負担を軽減します。

女の子がランドセルを背負い比べている
フィット背カンと従来型背カンの背負い比べ

横山鞄のランドセルの公式サイト

TAKAAKIのランドセル 製造販売元の基本情報

社名 株式会社タカアキ
本社 〒668-0052 兵庫県豊岡市

九日市下町100-1
TEL 0796-22-7723
代表者 宿南 孝弘
メールアドレス shiffon_randoseru@shif
ホームページURL https://rikomon.com/
ランドセルメーカー 豊 岡 鞄
サイズ A4ファイルOK
重量 925グラム~1290グラム
素材 合皮・キャンパス生地
デザイン・カラー  融合デザイン・全8色
耐久性 有り
保証 無償修理・6年保証
ランドセルメーカ公式サイト 公式サイトはこちら

TAKAAKIのランドセルのお勧め度

価 格 41,800円~59,400円 4.3
サイズ 国産標準サイズ 4.0
重量 925G~1290G 4.5
デザイン 融合デザイン 3.8
素材 合皮・キャンパス生地 3.8
6年保証 有 5.0

 

TAKAAKIのランドセル の公式サイト

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TAKAAKIのランドセル のこだわり

・頑丈設計
 型崩れしやすいマチ部分に衝撃をしっかり受け止めてくれる丈夫でしなやかな芯材を採用
・洗練デザイン
 使うほど愛着がわくシンプルな設計
・雨にも強い
 国産人口皮革使用で撥水、強度、耐久性に優れています。
・中も汚れにくい
 汚れやすい中面も人口皮革を利用し、汚れが染み込みにくくお手入れ簡単。
・大容量スペース
 A4フラットファイル対応の大容量スペース
・充実の5ポケット
 カバン製造ならではのポケットデザインで収納も充実
・背中にフィット
 立ち上がり背カン採用で背中にフィット。左右連動ベルトでグラ付きも防止。
・6年間安心の修理保証

TAKAAKIのランドセルの特徴はRikomonのオーダーメイド

【Rikomon(リコモン):半歩先を行くオーダーメイドランドセル】

Story 01: Rikomon(リコモン)は、国内有名カバンブランドの製造を手がけるTAKAAKI(タカアキ)豊岡鞄が誇るオーダーメイドランドセルです。カバン製造の高い技術力と創造力を活かし、すべてのお子様に使いやすく、やさしいランドセルを提供しています。

【ランドセルにプラスαの価値を追求】豊岡鞄のTAKAAKIブランド)のランドセルづくりには、私たちのDNAとも言える高い技術力が欠かせません。従来の常識や当たり前にとらわれず、常に先を見据えたランドセルを創造することに取り組んでいます。お子様からいただく声やご購入いただくご家族の喜びの声、そして幸せな姿が、私たちの成果として表れています。

従来のランドセルは、既製品を購入する形式が一般的でした。その結果、コストを抑えつつもオリジナリティが欠ける場合がありました。そこで、TAKAAKIはお子様自身やご家族、すべての関係者に対し、使いやすいランドセルの開発に取り組んできました。利便性やデザイン、価格の面で高いレベルを追求するための挑戦であり、自らへのチャレンジでもありました。

Story 02: 洗練されたデザインと最適な価格を目指して Rikomon(リコモン)は、洗練されたデザインと最適な価格を追求しています。ランドセルの価格はメーカーや素材によって2万円から20万円まで幅広いものがあります。また、使いやすさやデザインも多種多様であり、ランドセル選びは困難なものとなっています。

Rikomon(リコモン)は、外見のこだわりだけでなく、お子様が使いやすいよう背中部分の形状やファスナーの素材にもこだわり、安心して利用できるランドセルの開発を目指しました。価格と利便性の両立は難しい課題でしたが、最適なバランスを見つけるために、プロジェクトメンバーは一丸となって取り組みました。

価格を下げるとデザインや安心性が犠牲になりますが、利便性を追求すると価格が高騰してしまいます。このジレンマに直面しながらも、TAKAAKIは最適なバランスを見つけ出すための努力を惜しみませんでした。

その結果、ついに『Rikomon(リコモン)』は完成しました。このオーダーメイドランドセルは、平均的な価格帯である7万円以下で作成が可能でありながら、優れたデザインと品質を実現しています。『Rikomon(リコモン)』は現在、様々なメディアで注目を集めています。

TAKAAKIは、すべてのお子様が使いやすく、やさしいランドセルを提供することを目指しています。高い技術力を駆使し、洗練されたデザインと最適な価格の両立を実現することで、お子様だけでなく、ご両親や祖父母など、家族全員が安心して過ごせる環境を提供しています。


Rikomon(リコモン)は、TAKAAKI(タカアキ)が手がけるオーダーメイドランドセルです。
高い技術力と創造力を駆使し、すべてのお子様に使いやすく、やさしいランドセルを提供しています。価格と利便性のバランスを追求し、洗練されたデザインと最適な価格の両立を実現しました。『Rikomon(リコモン)』は、お子様の成長を応援し、家族全員の幸せな思い出を作る一翼を担っています。

2.横山ランドセルランドセルとTAKAAKIランドセルをカラー・デザイン・大きさ比較

ランドセルメーカ 横山ランドセル TAKAAKIランドセル
カラーバリエーション 12色 8色
デザイン性 ニューデザイン セミオーダーデザイン
大きさ 標準サイズ 標準サイズ
フィット感 良い 良い
公式HPサイト 横山ランドセル公式サイト 公式サイトはこちら

横山ランドセルランドセルとTAKAAKIランドセルはカラーの種類とういう点ではラインナップとしては4色の違いがありますが、デザインとカラーバリエーションでは、かなりの選ぶ基準が違ってくるかもしれませんが、使っている材質が違うので見た目以上に違いが鮮明になることがあるかもしれません。

デザイン的には、横山ランドセルのニューデザインとTAKAAKIのセミオーダーメイドの違いですが、両社ともに派手さはありませんが心遣いがあるので、どちらを選んでも大きくイメージが違うと言うことは少ないと思います。

横山のランドセルの丈夫さの特徴とは?

横山ランドセルの丈夫さへのこだわり

横山オリジナルランドセルは、丈夫であり、より使いやすいランドセルであり続けたいという思いを込めて改良し続けています。生地・部品・機能面でより良いランドセルになる研究を続けてきました。同じ部品を使用し続けるだけでなく、新しい部品が開発されれば、それを使用し採用することで更に納得していただけるランドセルになれば、機能面でも、扱いやすくなるという思いを常に考え、部品を変えながら変化し続けることが横山カバンのオリジナルランドセルが丈夫であり続けてきた秘訣でもあります。そのようにして丈夫であり続けるための努力を続けていま

長時間の通学もラクラク!横山のランドセルに感激

子供たちの通学に欠かせないランドセル。毎日長時間背負うものだから、背負い心地はとても重要です。そんな中、横山のランドセルは、背負い心地にこだわった商品があります。

横山ランドセルの大マチ型崩れ対策
ランドセル本体の型崩れ防止に、大マチ全体に軽くて丈夫な樹脂板が組み込んであります。軽量で丈夫な素材が大マチ全体に入っていますので、型崩れしにくい構造です。 牛革・人工皮革素材共に6年間変わらずにマチ幅13㎝モデル大容量収納ランドセルの形状を維持致します。

さらに、横山のランドセルは、背負い心地だけでなく、デザイン性にもこだわっています。男の子向け、女の子向け、ユニセックスと、豊富なカラーバリエーションがあります。中でも女の子向けの可愛らしいデザインは、子供たちからの支持も高く、特に人気があります。

そして、横山のランドセルは、耐久性にもこだわっています。小学生6年間の使用に耐えうる強度があり、横山ランドセルの底角の補強はランドセル本体の一番擦れやすい底角は、しっかりと二重補強してありますので長期間使えるのも嬉しいポイントです。

横山ランドセルの牛革と人工皮革
横山ランドセルは牛革とフィルウェル人工皮革を採用しています。どちらも丈夫でキズ、シワに強く防水加工もしっかりとしています

通学に欠かせないランドセルは6年間使用する、大切な道具です。丈夫さや機能性が本当に充分であったのかは、6年間使用した後にしかわからないことです。

横山のランドセルを選ぶと、背負い心地やデザイン性にこだわった商品を手に入れることができます。子供たちが長時間背負うものだから、安心して使えるランドセルを選びたいものです。

進化し続けるというこだわりは、どこのランドセルにも引けを取らない機能性のある横山オリジナルランドセルを作ったと自負していることです。是非手作りにこだわった横山のランドセルを検討してみてください。

横山鞄のランドセルの公式サイト

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リュッセルとは何か?その特徴と利点について

リュッセルは、リュックサックとランドセルを組み合わせた新しいタイプの学生用バッグです。従来のランドセルに比べて軽量でありながら、快適性とスタイリッシュなデザインを両立させています。本記事では、リュッセルの特徴と利点について詳しくご紹介しています。

【軽量設計】
リュッセルは、軽量な素材を使用することで肩への負担を軽減しています。通学や外出時に重たい荷物を背負うことが多い学生にとって、軽量なランドセルは大きなメリットとなります。また、軽量設計により自由な動きが可能となり、子供たちの快適な学習環境をサポートします。

【快適性の追求】
リュッセルは、背中に密着しやすいデザインやクッション性のある肩ベルトなど、快適性を追求した工夫がされています。長時間の使用でも肩への負担を軽減し、背負い心地の良さを提供します。さらに、通気性にも配慮されており、汗ばむ季節でも快適に使用することができます。


【スタイリッシュなデザイン】
リュッセルは、ランドセルとリュックサックの融合から生まれる独自のデザインが魅力です。シンプルかつモダンな外観やカラーバリエーションが豊富であり、子供たちの個性を引き立てます。学校でのファッションアイテムとしても注目されており、スタイリッシュさと実用性を兼ね備えたバッグとして人気を集めています。

【機能性の充実】
リュッセルは、十分な収納スペースや便利なポケットを備えています。教科書や文房具、水筒などの必要なアイテムをスマートに収納することができます。さらに、一部のリュッセルには防水素材やUSBポートなどの便利な機能も備わっており、学生生活をより快適にサポートします

TAKAAKIのランドセル の公式サイト

3.横山ランドセルランドセルとカザマランドセルのフィット感・価格・耐久性で比較

ランドセルメーカ 横山ランドセルは TAKAAKI
背負い心地 快適 快適
価格 高価格帯 中価格帯
耐久性・保証  あり・6年保証 あり・6年保証
公式HPサイト MOGIの公式サイトはこちら 公式サイトはこちら

価格帯では高価格帯の横山ランドセルと中価格帯のTAKAAKIランドセルですが、両社もは耐久性や保証についてはともに日本ランドセル工業会の認定証が付いているので製品的には安心して6年間使用できます。

あとは、価格帯ですが、横山ランドセルとTAKAAKIランドセルは価格的には大きな開きがありますが、デザイン的にも違いますので、どちらを選んでも見劣りすることはないので、選ぶ際は横山ランドセルランドセルかTAKAAKIランドセルかという選択になるのではないでしょう。

MOGIのランドセル製品の機能

コードバン最上級の誇り
コードバンは馬のお尻の革で、1枚から、かぶせ(ふた)2枚分しかとれない希少な革です。なめらかでしうとりとした風合い、透明感のある美しい光沢は、「皮革のダイヤモンド」「皮革の王様」と呼ばれています。また、その繊維構造はとても緻密で、牛革の3~5倍の強度があると言われています。
Oコードバンマエストロ
OコードバンプレステージLE
Oコードバンプレステージ
Oコードバンユニバーサル

MOGI

牛革スムースモギの代名詞
表面が滑らかで、深みのある色・光沢が美しい牛革です。この革は、色むら、治りキズ、血筋などがありますが、それもまた革本来の特徴で味わいと言えます。塗装、仕上げはコードバンと全く同じ方法で、丹念に加工されています。
Oたくみプレステージスムース
Oたくみスタンダードスムース
Oたくみライトモデル

モギオリジナルランドセル
すべてに共通する機能をご紹介いたします。
どの機能もモギでは、他社に先駆けて、20年以上前から採用しております。
近年はどれもが当たり前となりましたが、それまでは否定的な意見も多かったのは事実です。
次第に広まってきている持ち手、ウィング背カン、ワンタッチ錠前などは、やはり「あって良かった」というお客様の声によって 支持され続けているのです。

少しでも重さを軽減するための機能
ウィング背カン
「ゆとり教育」時代(2005年)と、近年の「脱ゆとり教育」時代(2015年)を比較すると、教科書(主要教科合計)のページ数は、およそ1.3倍になっているそうです。

そして、教科書を入れた状態のランドセルの重さは、約4?5kgにもなります。(弊社にて測定/高学年時)とはいえ、教科書を減らすわけにはいかないので、少しでも身体にかかる負荷を減らすにはどうしたら良いのか。

その答えが、この「ウイング背カン」です。
ウイング背カンは、肩ベルトが肩にすっぽりはまるように設計されています。

従来の背カンと比べると一目瞭然です。これによって、ランドセルの重心とお子様の背中(背骨)に隙間ができず、より密着します。結果として、背負う力が少なくて済むのです。

 

MOGI

 

大きさ
MOGIオリジナルランドセルは、すべてのシリーズで
「A4フラットファイル」が入ります。

A4フラットファイルサイズへの対応が、ランドセル選びの重要ポイントにあげられています。ランドセルをお選びの際は、対応サイズをぜひご確認ください。

MOGIのランドセルの公式サイト

TAKAAKIのランドセル機能満載、新時代のランドセル

リュッセル。
新しい通学鞄の選択。リュック × ランドセル = リュッセル

リュックの軽さと機能性、ランドセルの丈夫さ。 それぞれの良いところをランドセルに。 リュッセルは子供の通学を進化させます。 一流ブランドを製造してきたバッグメーカーだからこそ 生まれた新しいランドセルの発想。 Rikomonならではの技術とアイディアで 背負いやすさを全てのこどもに届けます。 ささいなことでも快適さにつながるよう探求しています。

阪急阪神百貨店とのコラボモデル。

マチ幅が広がって内容量がアップ

取り外し可能の着せ替え式カブセペンケース、メッシュ背当て

阪急阪神百貨店とのコラボモデル。 全ての嬉しいニーズを叶えたリュッセルの ハイエンドモデル。タブレットポケット、 前段ポケット の機能に加え、内容量に合わせて マチ幅変更が可能。取り外し式ペンケースや着せ 替え式カブセ、洗濯可能な取り外し可能なメッシュ 背当てを採用しました。

 

Detail01
毎日の通学だからこそ軽やかに
カブセ(フタ)・肩部分には、従来のランドセルと同じ素材の人工皮革を使用。本体生地には、リュックに使われる素材「ナイロン中空糸」を使用。2つの素材を組み合わせたハイブリッドモデル。驚くほどの軽さを実現しました。

Detail02

シンプルでスマートなデザイン
ベースとなるデザインは、学校生活に馴染みやすい学習院型ランドセル。ランドセルのイメージを決めるカブセ(フタ)は従来のランドセルと同じ。そこへ現代に必要な要素を加えアップデートしました。シンプルなのに新しいランドセル、それがリュッセルです。

 

Detail03
6年間使うからの素材選び

人工皮革タフガードR、コードレ樽仕込み

カブセ(フタ)・肩部分の人工皮革はTEIJINコードレ社のタフガードR、コードレ樽仕込みを使用しています。本革よりも軽量ながら、強度と耐久性に優れた特徴を持っています。また撥水性の高い素材なので、雨の日も安心して使えます。汚れた時は水拭きができるので、お手入れも簡単です

 

Detail04

軽さへの工夫ナイロン中空糸生地
本体のナイロン中空糸生地は、その名の通り、糸の中が空洞になっている加工糸のことです。従来のナイロン繊維に比べて約30%軽量化、水に浮くほどの軽さです。リュックで使われている素材と同じため、見た目通りしっかりとした強度を保ちながらも軽量なことが特徴です。生地には強撥水加工を施してありますので水を弾きます。多少の雨でも安心です。

Detail05

入れたいものが入れられる大容量マチ
マチが広く大容量で、教科書やノートなどの教材が余裕で入ります。またA4フラットファイル(縦30cm×横23cm)が十分に収納できる幅があります。また、付属している教科書留めバンドを使うことで背中に荷物が密着し揺れを抑えるため、重さの体感を軽減してくれます。タブレット専用ポケットも付属。大切なものを安心して収納することができます。箱型をキープするための中敷きは取り外し可能。より軽量にしたい場合は取り外して使用できます。

Detail06
通学を快適にするリュックの機能性

前ポケットにはアコーディオンポケットを採用。同じ ポケットで簡単に仕分け収納をすることができます。リュックの発想です。肩ベルトは従来のランドセルにはない無段階調整ができます。お子様それぞれの体格にピッタリ合わせて背負えます。ベルト裏にはメッシュ生地を採用。重い荷物でも肩に食い込みにくいクッ ション性、夏の暑い時には通気性が役立ちます。持ち手は握りやすさに加えて、ナイロン生地に人工皮革を重ねることで耐久性も高めました。

側面には伸びるサイドポケットが付いています。水筒やリコーダー、定規などが入れられるマルチポケット。こちらもリュックの発想です。

①広がるマチ幅!荷物の容量に合わせてマチ幅を広げられます。マチを拡張すれば最大18cmまで広がります。中敷きを入れれば箱型も安定します。
②取り外せるペンケース。いつでもどこでも必ず必要なペンケース。それならランドセルにくっついていた方が良いのでは。そんな発想からこの機能が生まれました。
③取り外せるカブセ(フタ)。全面反射材を使った暗い夜道でも安全なカブセ(フタ)に交換可能です。また、万が一カブセが傷ついても取り換えが可能です。
④取り外せる背あて。暑い夏に汗をかいたりしたら取り外して洗えます。

 

Detail07
優しい肩当て
メッシュ部分を含んだ約7cm幅の肩当。荷物の重さ から生じる肩の食い込みを軽減するため、お子さまを包むように設計しています。また、チェストベルト(別売り)を取り付けることでベルトのズレを抑えてしっかりフィット。快適な背負い心地を実現します。

 

Detail08
雨の日も安心超撥水メッシュ
体に当たる部分の背中と肩のメッシュ生地には 強撥水加工を施しています。水滴が染み込まない ので、雨の日でも安心して背負えます。 ※撥水効果は経年と共に取れていきます

Detail09
細かい荷物はおまかせ4箇所のカン

リュッセル右側にはナスカンを設置。給食袋や巾着などを引っ掛けたりするのに便利です。肩ベルトのカンには、防犯ブザーやGPSなどを引っ掛けて使用することができます。

 

Detail10
開けやすいFIDLOCK社製マグネットロック
かぶせを開けるときは、かぶせを真下に引くと マグネットのロックが解除され開く仕組みになっています。マグネットは、ドイツのFIDLOCK社製を使用しています。

TAKAAKIのランドセル の公式サイト

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ランドセルのまとめ

いかがでしたでしょうか。今回は人気のランドセルメーカの横山ランドセルランドセルとTAKAAKIランドセルの違いを11個ご紹介してきました。

おすすめのランドセル6つの基本事項で徹底比較もしておりますので、他のランドセルメーカが気になる方はぜひ読んでみてくださいね。

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お問い合わせ momo.office67★gmail.com
代表者 ランドセルお勧めnavi研究所

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